株式会社ブリッジジャパン
トピックス ごあいさつ 会社概要 事業内容 お問い合わせ Korean
 
ごあいさつ
e-Japanからu-Japanへ

2005年までに日本政府は、国内の3000万世帯を高速インターネット(100Mbps)で結び、さらにそのうち1000万世帯を超高速インターネット(100Mbps超)で結び日本を世界のトップクラスのIT国家にするe-Japan構想があります。このe-Japan構想が達成された社会ではコンピューターネットワークが我々の生活のあらゆるステージで密接に繋がり、人も企業もまた政府も時間と空間を気にすることのない、いわば「いつでもどこでも」なユビキタス(Ubiquitous)なネットワーク社会の恩恵を享受できる世界です。

携帯電話が電話としての機能のみならず情報端末としての機能を持ちさらに進化し続けているように、ユビキタス社会では一昔前まではSFの世界の中だけの話だった事が可能となる社会です。

皆様におかれましては、ユビキタス社会の到来の波をうまく捉
えビジネスに生かし次の時代のリーリングカンパニーとなられる事を確信しております。

2003年4月  
代表取締役 後藤英夫


次の時代の勝ち組みとなるために
 
―e-Japan構想と中堅企業のIT化戦略―

インターネットに代表されるIT(情報通信技術)の出現は、我々の日常生活に大きな変化をもたらします。
経済社会においてもIT
(情報通信技術)の急速な進化は、経済の仕組みそのものを大きく変えようとしています。
一例をあげますと、BtoB,BtoCなどに代表されるEC
(電子商取引)の世界では、通信コストと在庫コストを限りなくゼロに近づけます。
またEC
(電子商取引)は、全世界の潜在的顧客をもターゲットとしながらone to oneマーケティングを可能とします。
日本国政府は、2005年までに日本を世界最高水準の高度情報ネットワークが形成された国にするため、いわゆるe-Japan構想を掲げ、社会全体をIT化するための施策・事業を急ピッチで展開しています。
あと2年以内にIT化を成し遂げた企業こそ、次の時代の勝ち組みとなるのです。
BridgeJapanは中堅企業の実状に応じたIT化戦略を支援するプログラムをご提供いたします。
是非、何なりとご相談していただけることをお待ちしております。

2001年3月  代表取締役 後藤英夫 

 
このページのトップへ
(c)2001-2003 Bridge Japan Co., LTD. All rights reserved.