2005年5月11日 「セビット・アジア2005」終了しました
中国及びアジア各国はこれからの新しいマーケットとして期待されています。このほど発表された 2004 年の中国の貿易総額は、世界第 3 位の 1 兆1,547億ドル。また、 13 億人の人口を抱えるこの国の形態伝は普及台数は世界第 3 位、自動車普及台数第 4 位、石油消費量第 2 位とその存在感は益々増しています。
このような状況の下、大阪企業を含む多くの企業がビジネスチャンスを掴み、中国・アジア各国の市場において活躍されています。
大阪府では、さらに多くの大阪企業の活躍とそれに引き続く大阪産業、特に、新しい時代を担う新産業― ICT 分野―の活性化を目的とし、世界の IT 産業界において注目度の高い「セビット・アジア( CebiTasia ) 2005 」に大阪企業のパビリオンを設置いたします。
1.参加見本市名称
アジア国際情報見本市「セビット・アジア2005」
2 . 会期
2005年5月11日(水)〜14日(土)
3.会場
上海新国際見本市会場( Shanghai New International Expo Center, [SNIEC] )
No. 2345 Longyang Road , Pudong New Area, Shanghai P.R.C, 201204
http://www.sniec.net
4.. セビット・アジア主催者(以下主催者という)
ドイツ産業見本市梶Aハノーバー・フェアーズ・チャイナ社、中国国際貿易促進委員会( CCPIT )
出展対象品目
情報技術:コンピュータ、周辺機器、プリンタ、デジカメ、銀行設備、銀行機器、ファイナンシャルサービス、デジタル家電
コミュニケーション及びネットワーク:ブロードバンド・コミュニケーション、携帯通信システム、 Voice over IP 及び CTI 、無線技術、衛星通信及び放送、通信及びインターネットサービス、ネットワークソフトウェア、ネットワーク診断及び通信計測技術 |